肌の衰えを感じた瞬間とはどんな時?

目の周り

学生時代の頃はそんなに気にならなかったお肌トラブル。
しかし年齢を重ねていくごとに様々なことが気になってきた!
なんていう方も多いのではないでしょうか?
では実際に肌の衰えを感じるのはどんな時なのでしょうか?

まずは毛穴の変化が見られるようになった時です。
ふと鏡を見た時に毛穴がものすごく目立っていた時は驚いたという意見や、
毛穴が気になり始めたので毛穴ケアのスキンケアを使用するようになった時という意見もありました。

毛穴の開きは一度気になるとずっと気になるものです。
メイクをする機会も増えてきていると思うので、
なかなか落としきれないということもあるかもしれません。
肌の衰えを進行させないように、しっかりとクレンジングをするようにしていきましょう。

また他にも乾燥肌が気になるようになったという意見もありました。

学生時代の頃は化粧水も付けずに過ごすことができたのに、
社会人になってからはとにかくガサガサしてきたので化粧水必須になったという意見や、
ふと顔を触った時に自分は乾燥肌だなと感じるようになった時は、
肌の衰えを感じさせられたという意見もありました。

乾燥肌になってしまうと毎日の保湿は欠かせないものとなります。
学生時代の頃はそういったケアをしてこなかった人もいるので、
ケアが面倒に感じる人も中にはいるようです。

また他にも、小さなシワやシミが目立つようになった時という意見や、
ハリがなくてたるみが出てきたなと感じた時など、
肌トラブルの代表的な症状に「肌の衰え」を感じたという人もいるようです。

 

このように肌の衰えを感じる時というのは様々なものがあります。
学生時代の頃は大丈夫だったとしても、
肌は20代を過ぎてから徐々に衰えてくるものだそうです。

私たちマダム世代は、ケアをした人としない人とで、これからの差が歴然と分かれてしまいます。
実年齢より老けて見られるおばさんになりたくないなら、
面倒でもしっかり早めのケアができるように対策をしていきましょう!

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